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ジルベルトとかぜ
今回は、画像がなくて残念。 『もりのなか』 風と話ができるジルベルト、風をいろんなふうに感じられるジルベルトのことを羨ましく思います。 本来、子どもはジルベルトのように、風とたわむれるのが得意なのかもしれません。 洗濯物が風にあおられる場面、風で傘が壊れてしまう場面、凧をうまくあげられない場面、シャボン玉を風がとばして、おひさまが色を塗ってくれる場面などがあります。 そんな様々な場面がある中で、私が一番好きなのは、ラストの場面。 ぼくは よこになって ふたりして ねるんだ。 −あのやなぎのきのしたで。 そう言ってジルベルトが地面にうつぶせになって寝ている場面が好きです。 |
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履歴から来ました。
そして 「なんだか、落ち着くなぁ〜」 って思ったら・・・tumigiさんのブログじゃありませんかっ ![]() ![]() ひとりで感動してます・・・; 絵本、まだまだ読んでやらなきゃだめなのに、寝る前に読んでやるだけ、です。 「ジルベルトとかぜ」tumigiさんのメッセージがもの凄く、私をそそりました。 今度、図書館で探します。 はじめまして。
![]() エッツの絵本は読んでいて自分の子どもの頃を思い出させます。 「ジルベルトとかぜ」も好きですが、 私は特に「わたしとあそんで」が大好きなんです! また、遊びに来ますね♪ |
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